アメリカ株【おすすめ証券会社3選】手数料、取り扱い銘柄、ツール比較

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ここではアメリカ株を取引するのにおすすめな証券会社をご紹介します。

証券会社は数多くありますが、

ここでは手数料が低く、取り扱い銘柄も多い、開設数も多い3社をご紹介。

どの証券会社もお得で安心な証券会社ですので安心して選んでください。

証券会社の選び方

まずは証券会社を選ぶ際のポイントと各社比較です。

①手数料

手数料は安いにこしたことはありません。
具体的には株を売買する時にかかるコストです。

今回ご紹介の3社はどれも0.45%、上限USD20と良心的です。

ネット証券はどこも手数料が低く抑えられているのでいいですね。逆に店舗を構えている証券会社はコストが高くなりますので注意ください。

②取扱い銘柄数

投資を初めてまもなくはメジャーな銘柄を取引することになると思いますので、あまり気になりませんが、投資をすすめていくうちにマニアックな銘柄に手を出したくなるかもしれません。

取扱い銘柄は多い方がありがたいですね。

アメリカ株の取扱い銘柄数はマネックスとSBIが多いです。

③情報量とツール

投資を進めていくと自分の株のパフォーマンスの確認や、新しい銘柄の発掘などで
証券会社のツールを使うことになります。

使いやすく情報が多いツールが便利です。

3社ともツール、情報量共に優秀です。3社とも会社四季報の情報はすべて見れますので、わざわざ買う必要もないです。これだけでも2000円ほどお得。

個人的にはマネックスの株スカウターはその為だけに口座開設してもいいだと感じています。

④注文方法

個人的にはあまり重要視していませんが、成行、指値以外の注文方法に興味がある方はマネックス証券を検討してみて下さい。

アメリカ株【おすすめ証券会社3選】

SBI証券

人気No1のネット証券です。

取扱商品がどこよりも多く、アメリカ株のみならずアジアの株も広く取り扱っています。私が投資しているシンガポールREITの取り扱いもしています。

取引ツールも使いやすく、情報量も多いです。
Tポイントで株が買えるTポイントサービスも展開していて、ポイントで気軽に投資をすることもできます。

SBI証券

マネックス証券

SBI証券同様アメリカ株の取り扱い数が多いです。

注文方法のオプションが多く、例えば損切りの価格を予め決めて逆指値注文などをすることもできる。
マネックスには銘柄スカウターという株の分析ツールがあるのですが、これがむちゃくちゃ優秀です。アメリカ株の分析はMorningStarなどの海外サイトから情報を拾ってくるのですが、結構大変です。この手間を銘柄スカウターは全て自動でやってくれます。

取引をするしないに関わらず、このツールを使うためにマネックス開設はありだと思います。

マネックス証券

楽天証券

取り扱いの銘柄数は少し劣りますが、手数料の1%を楽天スーパーポイントに還元できる嬉しいサービスがあります。
楽天経済圏に組み込むには楽天証券しかないでしょう。

マーケットスピードという情報量、機能性共に申し分ないツールが使えます。
またNISA口座で米国ETFを購入すれば、買付手数料がキャッシュバックされるので実質0となる。


楽天証券

まとめ

今回はアメリカ株に投資する際におすすめな証券会社を3社紹介しました。

どこも手数料が安く、情報量も多いのでとてもおすすめです。

大切なのことは実際に投資をすることです。

投資は早ければ早いほど良いです。口座を開いて小額から始めてみましょう!

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